酒に酔った後、先輩にレイプされその後性奴隷に調教されていく少女。

d_093443jp-004

酒に酔った後、先輩にレイプされその後性奴隷に調教されていく少女。

愛莉ちゃんは中年教師の奴隷彼女3

秋になると、先輩は、卒業研究の準備で遅くまで研究室に残る日が続きました。
幼児発達教育学会で卒業研究を発表するのが、毎年恒例になっていて、発表しないと卒業させてもらえないと言う話でした。
今年は学会は名古屋で開催されるので、来年の発表の下見をするために、私も付いていくことになりました。
学会の数日前に研究室で発表の予行演習をしました。
先輩は緊張したようすで声もうわずっていました。
「こんな内容じゃ卒業できないね。」と教授にいわれて、先輩はすっかり落ち込んでいました。
先輩は発表の直前までなんとか手直しをしてがんばっていました。
教授は学会で座長をたのまれているとかで一足さきに名古屋に出発しました。
私は先輩と教室の助手の車で、発表の前日に名古屋に行くことになりました。
発表はなんとか無事にすんで、学会も最終日になりあとは帰るだけになりました。
学会の荷物預かりで荷物を受け取って車に乗ろうとすると、いつも共同でゼミをしている他の大学の学生さん達が声をかけてきました。
みんなで明治村と、リトルワールドに寄っていきませんかとのお誘いでした。
私とは別に学会に来ていた正美さんも一緒でした。
教授に聞いてみると「もう発表は終わったんだから。」と言うことで「好きにしなさい。」と答えが返ってきました。
私達は男の子達の車で明治村に行くことにしました。
明治村は中が広くてだいたい見て回るだけでも大変でした。
リトルワールドにも行きましたが時間がなくて大急ぎで一回りしました。
帰りは旅館に一泊することになりました。
夕食が終わると男の子達がフロントからカラオケセットを借りてきました。
男の子たちは代わる代わるカラオケを歌い始めました。
カラオケに会わせて男の子の一人が変な踊りを始めました。
すると、歌の方もいやらしい替え歌になりました。
私は少しうんざりしました。
先輩が「私たちもなにかしないといけないわよね」と言い出すので正美さんの発案で、
文化祭でやったモーニング娘の、ラブマシーンを踊ることにしました。
みんなで踊ると、すっかり盛り上がって男の子達もまざって踊り始めました。
曲が終わると、部屋のなかは何がなんだか分からないような大騒ぎになっていました。
次の朝、私は男の子の大学の助手の車に載せられました。
車が走りだしたとき、私は車に助手さんと二人だけで載せられたのに気が付きました。
私は、助手さんとに話しかけれれていろいろ話をしました。
助手さんは名前を智樹さんと言って、むづかしい研究の話を私にしました。
私がわかるはずも内研究の話がづっと続いて、少しうんざりしたころ、今度はアメリカに留学した時の話になりました。
留学中は学会のためあちこちに旅行して、ナイアガラの滝も見物したとかの話でした。
私はようやく少しは普通の話になったと少し安心して適当に相づちをうって相手をしていました。
ところで昨日はすごかったですねと、智樹さんが話題を変えました。
「最近の女子大生はみんなフェラチオくらいあたりまえなんですね。」と智樹さんに言われてびっくりしました。
どうやら昨日お酒をみんなで飲んで盛り上がったとき、いろいろHな話題になったらしくて私は酔って覚えていないらしいと気がつきました
「ところで有紀さんもフェラチオ大好きでしたね、昨日の続きをやってくれませんか。」と言われて私もHな話題に加わったらしいと心配な気持ちになりました。
「アルバイト先の店長さんにフェラチオ狂いに仕込まれて、一日でもしゃぶらないと気が狂っちゃうそうだね。」と智樹さんが言います。
私はどうもお酒のせいで、とんでもないことをみんなの前でしゃべったようでした。
「いつもコンビニのトイレでしゃぶらせられているので、トイレに入るとしゃぶりたくなるそうじゃないか。」とまで言われました。
「昨日はトイレでとっても上手だったね、」と言われて、気分が悪くなってトイレで介抱されたとき、智樹さんにしゃぶらせてとねだって、実際に舌を絡ませらしいとわかりました。
智樹さんの話がどこまで本当なのかわからなくて私は愕然としていました。
前を走っていた車がサービスエリアに入ると、智樹さんの車も後を追って駐車場に入っていきました。
私は外にでて、お茶を飲んでいる先輩に話を聞いてみました。
すると「あらなにも覚えていないの、昨日は大変だったんだから。」と言われとても詳しい話は聞く勇気がありませんでした。
トイレでフェラチオをしたのはほかの人たちにはばれていない様子なのでそれだけは安心しました。
私は車に戻ると運転席に座っている智樹さんに「昨日の事は内緒にして下さいね。」とお願いしました。
すると、「そのかわり昨日の続きはやってもらうからね。」と智樹さんに言われ仕方なく小さくうなずきました。
すると、今すぐやってもらおうじゃないかと言いながら、ズボンの前のチャックをおろしました。
私は覚悟を決めて智樹さんの焼けた鉄柱に口を寄せました。
「じょうずじゃないか、コンビニの店長さんはなかなか仕込むのが上手だな。」
と智樹さんが私の耳をくすぐりながら言いました。
一休みがすんだ女の子達が車に戻って来る話声が聞こえてきたので、私は顔を上げました。
すると、私たちの乗った車のすぐ脇に、引っ越しのトラックが止まっていて、助手席の男の子が上の方から私を見下ろしていました。
男の子と目があった瞬間に、私は体中の血が煮えて熱くなり背中がすっと冷たくなりました。

寝取られレイプ妹 ~はじめてはお兄ちゃんがよかったのにっっ!!

いつ終わるか分らない永遠の陵辱

しばらく走って、気がつくと智樹さんの車は他の車よりすっかり遅れて走っていました。
高速道路をから降りると、両脇の道路にはラブホテルの看板がたくさん並んでいるあたりにさしかかりました。
車は速度を落として、横道に曲がると細い道を入っていきました。
すぐにラブホテルの大きな看板が見えてきました。
私はどうしたらいいのかわかりませんでした。
「どこにしようか。」と聞かれ私もう逃げられないと思い「どこでもいいです。」と答えました。
すると、大きなお城のような建物の入り口に車は入っていきました。
ラブホテルです。
車が駐車場に入ると、すぐ後から引っ越しのトラックが入ってきました。
助手席に乗っているのはさっきの男の子でした。
智樹さんはトラックから降りてきた運転手の男となにか話をしていました。
それから私を呼んで先に部屋に入っているように命じられました。
しばらく待って部屋に入ってきたのはさっきの、トラックの運転手と、助手席の男の子でした。
欲望の嵐が私をなぎ倒し、強い風が私の体を突き刺すように吹き付けてきました。
時間が止まったまま、チンポが私の体をもてあそび続けました。
繰り返される律動は、やがて稲妻にかわり私の体を引き裂きました。
満足する間もなくすぐに次のチンポが私に打ち込まれ、また今度も激しい律動が私の体を突き抜けました。
いつ終わるのかわからない悪夢は、私にとっては永遠の時のように思えました…。

【無料】絶対服従ネックレス(フルカラー)

 
プロステート・ギア
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)